2017年 8月 の投稿一覧

クリアポロンで首イボが取れてすべすべ肌に

首イボを取るにはクリアポロン

イボがなかったのに、できるとイヤですよね。イボがなく、○○ちゃんのお母さん、キレイ、とか、キレイな肌だね、と言われたいものです。気になる首のイボ(ポツポツ)がポロリと取れて肌がすべすべになる情報があります。まずは、このサイトをご覧下さい。

クリアポロンの公式サイト

9747

クリアポロンは、下で詳しく説明するように、ウイルス性イボ(尋常性疣贅)、老人性イボ(老人性疣贅)も含めて、ほとんどのイボのケアに効果があることが、中国の昔の漢方の時代から知られています。特に、首イボ、デコルテ、目元のイボが気になる方にお勧めです。

イボは体中のどこにでもできますが、首イボというのはその名のとおり、首にできるイボをいいます。紫外線を受けてしみになったところからイボになることもあります。イボには、ウイルス性のイボ(尋常性疣贅)と老人性イボ(老人性疣贅)があります。老人性イボといっても、30代後半位から増えてくるイボです。

最初は気にならないのですが、首イボを放っておくと、大きくなったり、増えることもあります。増えると大変!って知ってましたか?放っておくと首の周りにびっしりイボが増えてしまう人もいるそうです。

さらに、イボによっては、黒色~紫色など色が付くものもあるので、黒色のイボが増えると見た目が悪くなることもあります。特に30歳後半~40代の女性は、老人性疣贅(老人性イボ、角質イボ)というのができやすくなりますから、この年代の方は特に注意して、首イボを発見したらできる限り早めに取るのがお勧めです。といっても、ピンセット等で引っ張って取るのは痛いし、跡が残る可能性もあるので止めた方がよいです。

それに、首イボはできる場所によっては、ネックレスが当たって痛かったりします。そして、ネックレスの刺激でさらにイボが増えることもあります。そうなる前にクリアポロン等でポロリと首イボをなくしたいものです。首イボで悩んでいる人は、まずは下の公式サイトをご覧下さい。使った人の93.1%の人が満足されており、完全返金保証もついています。

クリアポロンの公式サイト

9747

公式ページにもあるように、クリアポロンを使えば、皮膚の深いところにある角質層から代謝が活発になり、皮膚全体を作り直す(再構成)ので、イボの根本原因を取り除けます。

つまり、クリアポロンを塗ることで、イボを根本からポロリと取れる、というわけです。

この点で取り残しがあったり、痕が残る可能性のある手術や液体窒素法とは違い、お肌がつるつる、すべすべに戻ります。さらに、クリアポロンには、美白や保湿に効く成分もたっぷり入っていますから、イボケアだけではなく、オールインワン・ジェル化粧品としても使えます。

イボはウイルスが原因のことも

イボはウイルスによってできるものもあり、その場合は、ウイルスがどんどん増えますからイボも増えてしまうことになります。このウイルスはヒトパピローマウイルスというもので、ほとんどは良性のイボを作るものですから、怖がる必要はありません。また、ある程度の大きさになると増殖が止まることも多いです。

ただ、ヒトパピローマウイルスは現在でも150種類位知られており、中には、子宮頸がんの原因になるウイルスやガンになるウイルスも含まれていますから、良性腫瘍だからといって放っておくと悪性化する可能性がないとも言えません。

例えば、稀に黒色化したりすると悪性の黒色メラノーマになってガン化するおそれもありますから、良性の肉腫(イボ)であってもできるだけ早く除去することをお勧めします。ウイルス性の場合もクリアポロンで除去できるようです。

クリアポロンの主な有効成分はヨクイニンです。日本薬局方にヨクイニンの効果として、青年性扁平疣贅(ゆうぜい、ゆうぜいとはイボのことです)、尋常性疣贅(ウイルス性イボのことです)が載っているので、ウイルス性イボに効く、というか、日本薬局方では、むしろ、ウイルス性イボにのみ効く、というように記載されていて、老人性イボに効くという記載はありません。それに加えて、ウイルス性イボについても、クリアポロンの成分であるヨクイニンは効果がある、という専門家(薬剤師)の指摘もありますから、クリアポロンはウイルス性イボに効くと考えてよいと思います。

日本薬局方というのは、医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律第41条により、医薬品の性状及び品質の適正を図るため、厚生労働大臣が薬事・食品衛生審議会の意見を聴いて定めた医薬品の規格基準書です。つまり、国家がヨクイニンがウイルス性イボに効果があると公式にお墨付きを与えた、ということです。

ところが、他のホームページを見ると、クリアポロンはウイルス性イボには効かない、老人性イボにのみ効く、と書いてあるところもあります。しかし、厚生労働大臣から公式に認められた効果は日本薬局方の方ですから、クリアポロンはウイルス性イボへの薬効がある、というのが正式に認められており、老人性イボに効くというのは日本薬局方では書かれていないけど、実際には効く、というのが実情ではないでしょうか?

いずれにしても、クリアポロンは、尋常性イボ(ウイルス性イボ)にも、老人性イボにも効く、と考えてよいと思います。

ですから、ウイルス性イボであってもクリアポロンでケアすればよく、必ずしも医者に行って治療する必要はないと考えます。もちろん、個人差もあり得ますから、クリアポロンを使ってもよくならないようなら、医師に相談されるのがよいでしょう。

クリアポロンを使うと、皮膚や角質の代謝が活発になるので、ウイルスが逆に増殖しやすくなるのではないか?という疑問もなくはないですが、クリアポロンは免疫賦活効果(免疫を活性化する効果)もあると言われており、免疫が活性化されるので、イボの原因となるヒトパピローマウイルスに対しても免疫システムで攻撃して撃退できると思われます。

ですから、クリアポロンでイボケアするのに最も適しているのは、青年性扁平疣贅、尋常性疣贅(ウイルス性イボ)ですが、老人性疣贅(老人性イボ)にも使える、ということでしょう。さらに、ヨクイニンが幼児の水イボに効いた、という体験談もあります。

老人性イボは、30代後半くらいから首やデコルテ、目元などに出るぽつぽつで、色が付いている場合もあります。紫外線によってできることもあるので、日焼け止めクリームを塗るなどのお肌のケアが大切です。そうした老人性イボができてしまっても、クリアポロンで除去したり、除去した後の再発も抑えられると言われています。

手術やレーザー治療について

レーザー治療や手術、液体窒素等によってもイボを取ることはできます。が、ウイルス性イボの場合は手術をすると、逆にウイルスが増えてしまうこともあるのでイボの種類によっては薬の方が有効な場合があります。また、手術の場合は跡が残ることもあります。

レーザー手術の場合は、レーザーで焼き切るわけですが、その場合は跡が残ることがあります。跡を残さないためには、美容整形がよいなどという人もいますが、確実に跡が残らないかは不明で、しかも非常に高額の費用がかかります。

液体窒素を使う方法は、-196度の液体窒素を綿棒等でイボに直接塗って、イボを凍らせて取るやり方です。ドライアイスよりも100℃以上低温の液体窒素ですから、イボも瞬間的に凍結します。テレビ等でバラの花を液体窒素につけて凍結させて、パリパリにするあれです。凍結することによりイボの細胞が死に、ぽろりと取れます。

イボの液体窒素除去には健康保険が適用されるので、1回の治療あたり1000円程度の負担で安価に治療できます。ただし、1回で全部取れることはなく、1週間おきくらいに医者に行っては塗って、行っては塗ってを繰り返す必要がありますから、完全に取れるまでには数ヶ月かかります。

これは私もやったことがありますが、ほおにできたイボが取れるまで何度か通院する必要がありました。ほとんどのイボが取れますが、一部小さなイボは取れませんでした。全部取れるまで徹底的にやればいいのですが、日光が強くなる季節になると黒くなる可能性があるので治療を止めるように医師から勧められました。液体窒素でイボを取る場合は、11月頃から開始し、3月頃までに終了するのがベストのようです。

それと、イボそのものに液体窒素を塗るときは痛くないのですが、イボを全部取るためには、イボと普通の皮膚との境目にも液体窒素を塗る必要があるので、正常な皮膚に液体窒素が触れるとちょっと痛いです。そんなに大した痛みではないですがヒリヒリします。それに、液体窒素による治療は日光が強いと黒くなるおそれがあるので、冬に治療を始めるのがお勧めです。ウイルス性イボには液体窒素法もお勧めですが、数ヶ月の病院や医院への通院が必要なことと、季節が限られること、ちょっと痛いこと等からクリアポロンなどのクリームでのイボケアをお勧めします。

ヨクイニンを含むクリアポロンによってイボを取る方法

レーザー、手術、液体窒素のどれを取っても時間も費用もかかり、跡が残る(完全には取り切れない)おそれがあります。もし、家庭で薬でイボを手軽に取れれば、病院に行かずに済むので時間も取られず、費用も安くイボをなくすことができますから、ずっと手軽にイボを無くせます。例えば、塗るだけでイボを取ることができるクリーム(クリアポロン等)もお勧めです。

イボが取れる薬の成分としては、ヨクイニンがお勧めです。ヨクイニンはハトムギに含まれている成分で、イボを取る効果があります。ヨクイニンは肌の新陳代謝も促進するので、肌あれやイボを取るのに効果があります。排膿作用・抗炎症作用など、肌をなめらかにする様々な効果が知られています。

はと麦(ヨクイ)は紀元前から美容にいいことが知られており、中国の史記にも載っているそうです。中国3大美人の1人の楊貴妃も愛用していたそうです。

ヨクイニンは、古くから、筋骨のひきつれ、リウマチ、神経痛などに用いられてきました。江戸期の名医である片倉鶴陵の著述にはヨクイニンがイボ取りの妙薬であるとの記載があり(青嚢瑣探、せいのうさたん)の治疣神方)、このイボ取りという薬能を発見したのは我が国の日本漢方が嚆矢と言われています。イボ(良性腫瘍)に効くということは、体内の悪性腫瘍にも効く、とも考えられ、実際、ヨクイニンには抗癌作用があるという報告もあります。だとすれば、ヨクイニンがイボに効くというのもうなづけますね。

クリアポロンで首イボをポロリ

ヨクイニンを含む首イボ用クリームとしては、クリアポロンがお勧めです。以下の公式サイトをご覧下さい。

クリアポロンの公式サイト

このクリアポロンは、単にイボを取るだけではなく、オールインワン型の化粧品でもあります。ですから、イボができる前も(イボがなくても)、イボができた後も、イボが取れた後の肌のケアもできる優れものです。

さらに、クリアポロンには、あんずエキスが入っていて、これがイボを柔らかくするそうです。

クリアポロンを使った人の満足度は、93.1%と、購入者の10人中9人以上が満足されています。今なら、初回分73%オフの1800円から始められます。もし使ってご自分の肌に合わないと思ったら、180日間の全額返金保証もついていますから安心です。

首イボ、デコルテ、目元などのイボで悩んでいる人はぜひ公式サイトをご覧下さい。ポツポツ、ざらざらが、ポロリと取れて、すべすべ、つるつる肌になるそうです。

公式サイト

9747

あなたも、クリアポロンですべすべ美人になりませんか?

クリアポロンは、首イボをケアするだけでなく、美白、保湿作用のある成分も含まれるオールインワン化粧品です。以下の成分が含まれています。

・Wヨクイニン(脂溶性+水溶性)(ハトムギエキス)
・あんずエキス
・ダーマヴェール
・ビタミンC誘導体
・プラセンタ
・コラーゲン(3種類配合)
・ヒアルロン酸(5種類配合)
・セラミド(3種類配合)
・オリゴペプチド(EGF様)
・植物成分はオーガニックを使用

クリアポロン(ヨクイニン配合)はウイルス性イボにも効果的?

クリアポロンは主に老人性疣贅(老人性イボ)に有効で、ウイルス性のイボには効かない、という説があります。

しかし、本当にそうでしょうか?ヨクイニンは、昔から漢方でも使われていて、ウイルス性のイボにも効く、という説もあるそうです。ヨクイニンは、免疫賦活効果もあるので、ウイルス性イボに効いても何も不思議ではありません。実際、ヨクイニンの保険適用は尋常性疣贅、つまりウイルス性イボになっています。

また、ヨクイニンは抗癌作用もあるという報告もあります。ガンは悪性腫瘍で、ウイルス性イボは良性腫瘍ですから、ヨクイニンがガンに効いたとしても何も不思議ではありません。

ですから、ヨクイニンを含むクリアポロンも老人性イボだけでなく、ウイルス性のイボにも効くと言われています。

実際、そのようなことを書いている看護師さんもおられます。
https://minacolor.com/parts/7/articles/3799/

ヨクイニンを飲むことも可能です。こちらはヨクイニンエキスの錠剤です。イボだけでなく、肌荒れにもいいそうです。

 

 

つまり、クリアポロンは、老人性イボにしか効かない、というのは正しくなく、専門家である看護師は、ヨクイニンはウイルス性イボにも効果がある、と考えています。

実際、ヨクイニンは、75%の人に効果があったそうです。ですから、試してみる価値はあります。クリアポロンは効かなければ商品全額返金保証がついているので、試してみることをお勧めします。

クリアポロンと首イボ

液体窒素による凍結治療だけでは効果がなかった人もヨクイニンの内服薬と併用することでどんどん快方に向かい、4~5か月で完治した、という体験談もあります。

まとめると、クリアポロンは主に老人性イボにしか効果がない、という説は根拠がなく、実際にはウイルス性イボや水イボにも効果があったという報告があります。

ですので、ウイルス性イボ、老人性イボにかかわらず、クリアポロンは有効である可能性が高いです。

ヨクイニンは75%の人に有効だったというデータもあることから、ヨクイニンを有効成分として含む、クリアポロンを試してみるのは良い選択だと思います。

クリアポロンの公式サイト

9747

イボが悪性化(悪性腫瘍化、癌化)する理由

イボは良性の腫瘍ですが、ウイルス性のイボは、ヒト・パピローマ・ウイルスが原因です。このパピローマウイルスは知られているだけでも150種類くらいあり、一説には本当は1000種類くらいあるのではないか?と言われています。

ウイルスにより癌化するメカニズムは、ウイルスそのものが癌遺伝子を持つ場合があります。例えば、癌遺伝子のsrcという遺伝子を持つウイルスが見つかっています。

このような場合は、ウイルスが感染することですぐに癌化すると考えられます。

ヒト・パピローマ・ウイルスの場合は、イボを作るだけで、通常は癌化することはありません。

しかしながら、ウイルスには通常、エンハンサーという、遺伝子の働きを活性化する部分があります。このエンハンサーが癌遺伝子のそばに入り込むと、癌遺伝子が活性化して癌になる可能性が出てきます。

癌遺伝子の多くは細胞分裂(細胞周期)をコントロールする遺伝子で、ここにパピローマウイルスなどのエンハンサーが入ると、細胞増殖のスイッチが入りっぱなしになり、細胞分裂のバランスが崩れると、細胞分裂が暴走してどんどん増殖して癌になります。

つまり、DNAウイルスの場合は常にこのような問題があるわけです。RNAからDNAを作って染色体に組み込まれるレトロウイルスの場合も、組み込まれる位置によっては癌を誘発する可能性があります。

そういう意味でも、イボは早めに治療することがイボの癌化を抑制するだけでなく、他の細胞の癌化の可能性も減らすことができるのでお勧めです。

クリアポロンと首イボ

 

ハトムギ由来のヨクイニンがイボ取り効果

首イボ取りのクリアポロンには、ハトムギ・エキスのヨクイニンが有効成分として含まれています。

ハトムギ(はと麦、鳩麦Coix lacryma-jobi var. ma-yuen)とはイネ科ジュズダマ属の穀物です。原産地は中国南部からインドシナ半島付近で、日本へは朝鮮半島を経由して入ってきたと考えられています。

江戸時代(享保時代)には、日本でも栽培されていたようです。C4植物でリンゴ酸サイクルで光合成効率がよく、イネよりも、トウモロコシに近縁な種です。産地は、東北地方から九州まで日本全国で栽培されています。江戸時代からニキビ取りに使われていました。

薏苡仁(よくいにん)は、ハトムギの種皮を除いた種子を原料にした生薬(漢方薬みたいなもの)です。イボ取りの効果、利尿作用、抗腫瘍作用(ガン治療作用)、皮膚荒れを直す効果などがあるとされています。クリアポロンの首イボ取りの効果もこのヨクイニンの効果の一つと考えられます。

また、ハトムギエキスは、肌に塗ると、保湿作用、美白作用もあるので、肌がみずみずしくなり、肌の色も白くなる、というイボ取り以外の一般的な美容効果もあります。楊貴妃も愛用したというのもうなづけます。

グルタミン酸・ロイシン・チロシン・バリンという成分が、肌の新陳代謝を高めるため、美肌、美白効果があるそうです。

さらに、肌荒れ以外にもシミ・ソバカスやアンチエイジングにも効果を発揮します。利尿作用や便秘解消にも効果があります。

つまり、ヨクイニンは、昔から漢方薬としてもイボ取りなどの効果があることが知られていて、中国の紀元前に書かれた史記にもハトムギの記載があることから、2000年以上に渡って中国では使用されてきており、安全性についても問題ないです。

ただし、妊娠中はハトムギ(ヨクイニン)を取るのはよくないそうですから気を付けましょう。これは、ヨクイニンが、子宮を収縮させる危険性があると考えられていて、ヨクイニンを妊婦が過剰摂取をすると流産を引き起こす可能性があり得るためです。

妊娠中にイボができることもありますが、クリアポロンなどのヨクイニンを含む薬品は使わないように注意する必要があります。

いずれにせよ、ヨクイニンが入ったクリームであるクリアポロンは、イボ取りだけでなく、保湿、美白効果もある、オールインワン化粧品ですから、イボができてなくても単なる保湿、美白用化粧品としても使えます。

クリアポロンで首イボ取り

ただ、クリアポロンは、ウイルス性イボには使わない方がよい、という説もあります。クリアポロンは皮膚の構造を作り替えることでイボを無くするわけですが、それだと、ウイルスのいるイボの部分も一緒に作り替えるだけで、ウイルスそのものを除去できるわけではありません。

ウイルスを完全に除ける薬はまだほとんどなく、ウイルス対策としては、人間が本来持つ抗ウイルス力、つまり、免疫細胞がウイルスをやっつける主体です。

ウイルスを除去するのに一番いいのは、その部分を除くことです。これは植物を考えるとわかりやすいです。畑にウイルスがかかった植物が出現した場合、それを抜いて捨ててしまえばそれ以上はウイルスは広がりません。

人間の場合は、ウイルスに罹ったヒトを除去することはできませんが、ウイルスにかかった組織を物理的に除くことで同じ効果があります。

つまり、手術で物理的に除去するか、液体窒素で凍結させてウイルスが感染している組織を殺し、除去する方法です。

ですから、もしウイルス性のイボだとわかれば、クリアポロンよりも、他の物理的手段で除去することをお勧めします。

クリアポロンで除去するのに最適なのは30代後半位から多くなる老人性イボ(老人性疣贅あるいは脂漏性角化症)です。

若い人のイボはウイルス性が最も多いので、イボがウイルス性か、そうでないかかを見極めるのがよいでしょう。もしわからなければ、お近くの薬局か、病院に行って相談すればよいです。

クリアポロンで首イボを取ることを勧める理由

今日からこのブログを始めます。テーマは、美容と健康全般、と言いたいところですが、まずは、イボ、特に首イボで悩んでいる人向けに、クリアポロンというイボ取りクリームの話を書いていきます。

というのも、先日、このクリームを販売している会社の方から説明を受け、よく売れているそうで、モノとしても、天然の成分(ヨクイニン)が有効成分で、しかも、その成分は漢方の世界では紀元前の昔から知られている美容成分、ということで、いいことづくめだったからです。

私も以前、顔に大きな黒い(濃い紫色の)イボができて、取り方もわからず、悩んでいました。ずっと放置していたら、7mm位の大きさになり、会う人皆、そのイボどうしたんですか?と聞いてくるような状態でした。

それでも、美容外科に行ってイボ取りの手術をするとかなり高額な費用を取られ、しかも、痕が残らない保証はないこと、さらに、ウイルス性のイボの場合は、手術をするとウイルスが飛び散ってさらにイボが増える、という説もあり、どうしたらいいかわからず、何もできませんでした。しかし、黒いイボなので、黒色メラノーマ(悪性の癌)ではないか?という不安もありました。

医師の友人に聞くと、ガンなら盛り上がってくるのでわかる、と言っていましたが、そうなってはもう遅いのでは、とますます不安になっていました。

その後、あまりに大きくなったので、皮膚科の先生に相談したら、液体窒素を塗れば治る(取れる)、と言われました。液体窒素でイボを凍結させれば、取れる、というわけです。

とはいえ、完全に痕が残らないかといえば、残るかも知れない、治療中に強い日光に当たると黒くなることもある、と言われたのですが、イボを放置して、黒色メラノーマになってガンになるよりはいいだろうと思って、液体窒素の治療を受けることにしました。

先生が、液体窒素の丸い容器から紙コップに液体窒素を移し、それに綿棒を漬けて液体窒素を顔のイボの部分に押し当てます。

液体窒素は-196℃ですから、皮膚の細胞は瞬間的に凍ります。もちろん、凍ることでその部分の細胞は死にますから、イボの細胞も壊死して、いずれ剥がれ落ちることになります。かさぶたみたいなものです。

最初は、イボの中心部分に液体窒素を塗るので全く痛くありませんでした。液体窒素を塗ってから上に肌色のテープを貼ります。1週間位して、そのテープをはがし、また液体窒素を塗ります。

最初の液体窒素の塗布から1週間を少し過ぎたころに、イボの最初に液体窒素を塗った部分が取れました。ポロリと取れる、という感じです。とはいえ、このときは、イボの中心部分しか液体窒素を塗ってないので、周囲のイボはまだ残っています。

その後、残りのイボの部分にも液体窒素を塗りました。この時は、イボの境界部分、つまり、正常な皮膚にも液体窒素を塗ることになるので、少し痛かったです。目には絶対に液体窒素が入らないように目の近くの場合は目を閉じていました。

そうして、数か月通ったところ、ほとんどのイボが取れ、ごく一部の痕が残っただけになり、その痕はほとんど気にならない程度だったので、ほぼイボが取れたといっていいと思います。

しかし、そのためには、毎週、夜7時ころにはその医院に行って、長い時は2時間待ちをして治療を受けていましたから、かかった時間はかなり長かったです。費用は毎回1000円程度で問題なかったですが。

でも、このブログで紹介しているクリアポロンというクリームなら2000円以下(初回特価)で治せる可能性もあるので、イボで悩んでいる人は病院や医院に行くよりも、まずは、クリアポロンを試してみられることをお勧めします。

ぜひ、このブログの記事を参考にして、クリアポロンでイボを取り、つるつる、すべすべの肌を手に入れる人が1人でもいたらとても嬉しいです。

クリアポロンと首イボ