クリアポロンで首イボを取ることを勧める理由

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今日からこのブログを始めます。テーマは、美容と健康全般、と言いたいところですが、まずは、イボ、特に首イボで悩んでいる人向けに、クリアポロンというイボ取りクリームの話を書いていきます。

というのも、先日、このクリームを販売している会社の方から説明を受け、よく売れているそうで、モノとしても、天然の成分(ヨクイニン)が有効成分で、しかも、その成分は漢方の世界では紀元前の昔から知られている美容成分、ということで、いいことづくめだったからです。

私も以前、顔に大きな黒い(濃い紫色の)イボができて、取り方もわからず、悩んでいました。ずっと放置していたら、7mm位の大きさになり、会う人皆、そのイボどうしたんですか?と聞いてくるような状態でした。

それでも、美容外科に行ってイボ取りの手術をするとかなり高額な費用を取られ、しかも、痕が残らない保証はないこと、さらに、ウイルス性のイボの場合は、手術をするとウイルスが飛び散ってさらにイボが増える、という説もあり、どうしたらいいかわからず、何もできませんでした。しかし、黒いイボなので、黒色メラノーマ(悪性の癌)ではないか?という不安もありました。

医師の友人に聞くと、ガンなら盛り上がってくるのでわかる、と言っていましたが、そうなってはもう遅いのでは、とますます不安になっていました。

その後、あまりに大きくなったので、皮膚科の先生に相談したら、液体窒素を塗れば治る(取れる)、と言われました。液体窒素でイボを凍結させれば、取れる、というわけです。

とはいえ、完全に痕が残らないかといえば、残るかも知れない、治療中に強い日光に当たると黒くなることもある、と言われたのですが、イボを放置して、黒色メラノーマになってガンになるよりはいいだろうと思って、液体窒素の治療を受けることにしました。

先生が、液体窒素の丸い容器から紙コップに液体窒素を移し、それに綿棒を漬けて液体窒素を顔のイボの部分に押し当てます。

液体窒素は-196℃ですから、皮膚の細胞は瞬間的に凍ります。もちろん、凍ることでその部分の細胞は死にますから、イボの細胞も壊死して、いずれ剥がれ落ちることになります。かさぶたみたいなものです。

最初は、イボの中心部分に液体窒素を塗るので全く痛くありませんでした。液体窒素を塗ってから上に肌色のテープを貼ります。1週間位して、そのテープをはがし、また液体窒素を塗ります。

最初の液体窒素の塗布から1週間を少し過ぎたころに、イボの最初に液体窒素を塗った部分が取れました。ポロリと取れる、という感じです。とはいえ、このときは、イボの中心部分しか液体窒素を塗ってないので、周囲のイボはまだ残っています。

その後、残りのイボの部分にも液体窒素を塗りました。この時は、イボの境界部分、つまり、正常な皮膚にも液体窒素を塗ることになるので、少し痛かったです。目には絶対に液体窒素が入らないように目の近くの場合は目を閉じていました。

そうして、数か月通ったところ、ほとんどのイボが取れ、ごく一部の痕が残っただけになり、その痕はほとんど気にならない程度だったので、ほぼイボが取れたといっていいと思います。

しかし、そのためには、毎週、夜7時ころにはその医院に行って、長い時は2時間待ちをして治療を受けていましたから、かかった時間はかなり長かったです。費用は毎回1000円程度で問題なかったですが。

でも、このブログで紹介しているクリアポロンというクリームなら2000円以下(初回特価)で治せる可能性もあるので、イボで悩んでいる人は病院や医院に行くよりも、まずは、クリアポロンを試してみられることをお勧めします。

ぜひ、このブログの記事を参考にして、クリアポロンでイボを取り、つるつる、すべすべの肌を手に入れる人が1人でもいたらとても嬉しいです。

クリアポロンと首イボ

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コメント

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